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2009.05.01

ちょっとしたセクハラ?について

こんばんは、たまごです。

ゴールデンウィークということで、明日から5連休。うれしいな。とくに予定はないけれど……。

今日は、そんな感じで少し浮かれながら仕事をしていたわけなんですが、ウェブデザインをしている会社の社長と電話で話しをする機会がありました。社長と言っても、こういう業界なのでまだ30代前半の若い方です。

その会話の中で、「Google Analytics」というグーグルが無料で提供しているアクセス解析の話題が何度も出たのですが、その社長は「Google Analytics」のことを「グーグルアナルティクス」って言うんです。

何度も何度も「アナルティクス」って言うものですから、わたしもそうやって読むものだと何となく思いこんでしまい、「アナルティクス」、「アナルティクス」、「アナルティクス」、って言ってしまいました。

でも、後になって綴りをちゃんと見てみると、どう見たってこれ「アナリティクス」ですよねー。やだー。また電話があったらどうしよう? 訂正してあげた方が良いのかしら? まさかまさか、わざと言ってるってことはない…よね?

(・ω・)イロンナシュミノヒトガイルカラネー

DO THANK ANAL
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Posted at 23:21 | 日記 | コメント(2) |
2009.05.02

後悔について

こんばんは、たまごです。

連休初日の今日は、一日中家でゴロゴロしたり、ゲームやったりしてたらあっという間に終わってしまいましたよ。とはいえ、惰眠を貪る幸せを味わえただけでも良しとしなければいけません。平和だなーって感じます。

先日のエントリー、「このブログについて」で書き忘れたことがありました。それは何かって言いますと、ちょっと航海してることがあるんです。ちょうど今太平洋の真ん中あたりで……って間違えました、後悔です。

ちょっと、ひとりノリ突っ込み的なことをしてみましたが、どうでしょう。なんだか自分でも気持ちが悪いです。はずかしい。もう二度とこんな事書くもんか。

で、まあ後悔なんですけど、別にブログを始めたことを後悔しているとかではなくてですね、ブログのタイトルのことなんです。たまごかけごはん。

けっこう気に入ってるタイトルではあるんですけど、「たまごかけごはん」って一般的な名前過ぎて、検索をかけても後ろの方しか出てこないんですよ! なんか悔しいです! 自分のブログの名前だというのに、せめてグーグルで最初の1ページ目には出て欲しいです! 

と言うわけで、グーグルの設定を変えて、1ページ目に100件表示できるようにしてみましたー。そうしたら、なんとか1ページ目に表示されましたよー。ちょっと探すの面倒くさいけど、やったー目標達成ー。

って、ちょっと書いてて虚しくなってきました……。

とりあえず、いつかは検索で上の方に来るように頑張りたいですね。もしくは、タイトルを変えてみるとか。たとえば「ビバ!たまごかけごはん」とか「突撃!たまごかけごはん」とか。ああああああ、絶望的にセンスが無いなあ。

(・ω・)トリアエズコノママデイキマスル

タイトルの魔力―作品・人名・商品のなまえ学 (中公新書)
Posted at 23:59 | 日記 | コメント(0) |
2009.05.03

シャックリについて

こんばんは、たまごです。

わたしは良くシャックリをします。難しい言葉で言うと、横隔膜痙攣ってやつです。

子供の時は、みんながしていたような気がするのですが、大人になってからはあんまり他人がシャックリをしているのを見たことがありません。なのに、わたしだけがシャックリをしているので何だか恥ずかしいです。

子供の方が、大人よりもシャックリをしやすいのでしょうか。それとも、年齢によるシャックリのしやすさは変わらないのだけれど、大人は、その大人の力によって、無理矢理シャックリを押さえ込んでいるのでしょうか。

後者だとしたら、わたし、とっても恥ずかしいことを告白してるみたいじゃないですか。わたしだけが知らなかったみたいな。わたしだって、シャックリが出たら恥ずかしい場面なんかに限ってシャックリが本当に出たりするので、無理矢理押さえ込もうとしたことは何度もあるんです。でも、押さえ込むタイミングなんかが難しかったりして、よけい変な、不可思議な音になったりして、輪をかけて恥ずかしい思いをすることになったりするのです。

面白いのは、わたしがシャックリをしだすと、必ずと言っていいほど誰かが突然「わっ!」と大声を出して驚かそうとしてくることです。今時そんなことで驚くわけはないとは思うのですが、極めて稀に真剣に驚いてしまうことがあります。それに驚いたりします。

ちなみにその時は、驚いても止まりませんでした。

ほとんどの場合、忘れた頃に止まります。びっくりするとシャックリが止まるというのは科学的な根拠があるのでしょうか? ないとしたらシャックリ派のわたしにとってはいい迷惑です。意外と、「シャックリ」と「ビックリ」が語感が似ている、とかそんな下らない理由かも知れません。

ちなみに、「ハチミツとクローバー」と言うマンガの8巻に、シャックリの止め方が2つ出てきます。


その一



その二



どちらの方法も、どういう理屈で止まるのかが良くわからないのですが、いつかは試してみようかと思い続けています。しかし必ずと言っていいほど、シャックリが出始めるとこのことは忘却の彼方へ行ってしまいます。そして、今度こそと意気込んでいると、全く出なくなってしまいます。

(・ω・)100カイレンゾクデスルト、シンジャウラシイデス

ノンタン しゃっくり ひっくひく (ノンタンといっしょ)
Posted at 23:52 | 日記 | コメント(2) |
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